金曜9時~月曜9時に注文 ⇒ 月曜発送
月曜9時~水曜9時に注文 ⇒ 水曜発送
水曜9時~金曜9時に注文 ⇒ 金曜発送
MH-Beta2【試作3Dプリント品】
¥13,200
SOLD OUT
送料は地域やサイズにより異なります。詳細を見る
【※先行試作品です※】
ボディは3Dプリントで製作しており、色ムラ・小傷がありますので、ご了承いただける場合のみご購入下さい。なお量産品は2026年末ごろに9,900円で販売予定です。
【製品概要】
手が足りないなら、足がある。足で操作するフットスイッチ。
MH-Beta2は、足で操作するフットスイッチです。9個のスイッチを3列×3段の階段状に配置し、足を大きく動かさずに踏み分けられます。形状は少し変わっていますが、この会談構造により、押し間違えが発生しにくくなっています。用途にあわせて4チャンネルの割り当てを切り替えられ、マクロも60個まで登録可能。両手はキーボードとマウスに置いたまま、操作をもう一系統増やせます。ドライバのインストールは不要。USBでつなぐだけで使えます。
■ 主な特徴
・フットスイッチ 9個(3列×3段の階段状)
・4チャンネルを切り替えて、用途ごとに設定を使い分けられる
・60個のマクロをワンプッシュで呼び出せる
・MH-Zeta・MH-Epsilon2 と同じ設定ツールで設定できる
・USB Type-C 接続(Windows / macOS / Linux)
■ 9つのスイッチを、3列×3段の階段状に。
3列を階段状に配置しているため、足を大きく動かさなくても操作可能です。踏み間違えたくない操作を奥の段に置くといった使い分けができます。両足での使用を想定し、スイッチの間隔を広めにとって段差を設けています。(各キーの中心距離は65mm)
■ 4チャンネル。用途ごとに切り替える。
4チャンネル分の割り当てを本体に保持できます。ゲーム用、配信用、制作用と切り替えれば、同じ9スイッチを4通りに使えます。切り替えも足で行えるため、手を止める必要がありません。
■ 荷重の高いスイッチ。
キースイッチには、押下力の高い黒軸スイッチを9個採用しました。
■ マクロを60個。
複数の手順をまとめたマクロを60個まで登録し、ひと踏みで呼び出せます。決まった操作の繰り返しほど、足に逃がす価値があります。
■ こんな場面で効きます
いずれも「両手がふさがったまま、手を離さずに操作を足へ逃がす」場面です。
・ゲーム:しゃがむ、走る、通信を開くといった押しっぱなしの操作は、足のほうが向いています。
・配信・ボイスチャット:マイクのミュート/解除、通話の開始、画面の切り替えを、踏むだけで行えます。
・制作・編集作業:ビュー操作への切り替えや修飾キーの保持、再生・停止・マーカー打ちを足に割り当てられます。
■ 手元デバイスの操作拡張「BetaHub」
MH-Beta2は足で操作するデバイスなので、左手にMH-Zetaやマウス、右手にキーボードやペンを置いたまま、足の操作を一系統増やせます。また専用アプリ「BetaHub」を使うと、MH-Beta2から MH-Zeta や MH-Epsilon2 のチャンネルを切り替えられます。
■ 仕様
製品分類:フットスイッチ(足で操作するPC入力機器)
フットスイッチ数:9個(3列×3段の階段状配置)
キースイッチ:黒軸(押下力の高いリニア軸)×9
※ソケット式のため交換が可能です。交換はお客様ご自身の責任で行っていただいており、不具合時は保証の対象外となります
割り当て箇所数:9箇所
チャンネル数:4チャンネル
マクロ登録数:60個
割り当て可能な機能:英数記号・F1〜F24・修飾キー・テンキー/マウス5ボタン・ホイール・チルト・カーソル操作/ゲームパッド出力/メディアキー/マクロ/チャンネル操作/スリープ
インジケータLED:チャンネル表示用 1個
接続方式:USB Type-C(有線)
対応OS:Windows 10 / 11、macOS、Linux
※キー設定を行う専用ツールはWindows版のみです(macOS版はベータ版)。設定後はmacOS・Linuxでもご使用いただけます
設定ツール:MH-Device専用設定ツール(MH-Zeta・MH-Epsilon2 などと共通)
ファームウェア更新:専用設定ツールから更新
キーボードレイアウト:日本語(JIS)/US/AZERTY/QWERTZ
本体寸法:182 × 115 × 40 mm
本体重量:約245g
筐体材質・色:ABS樹脂/ブラック
付属品:USB Type-C ケーブル(1.5m)
-
レビュー
(55)
- レビュー(55)
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
¥13,200
SOLD OUT
